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初代流馬号は、流星号に続いて2本目に導入した西武鉄道501系電車で、明るいスカイブル−の車体で竣工しました。沿線の方からの公募により流山の流と馬橋の馬を一字ずつとった流馬号の愛称を貰いました。1979(昭和54)年8月から1996(平成8)年まで活躍し、2代目流馬号にバトンタッチしました。 |
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鰭ヶ崎-小金城址間 |
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初代流馬号 流山駅にて |
馬橋駅にて |
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車輌名:流馬(りゅうま) |
幸谷-馬橋間 |



